【EDF5 プレイ日記】最初の難ミッションが登場!飛行ドローンの恐怖

【EDF5 プレイ日記】最初の難ミッションが登場!飛行ドローンの恐怖

「地球防衛軍5」プレイ日記。

今回はミッション5~8の攻略でござる。

 

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基本ルール

  • 難易度:ハードでプレイ
  • 初見状態
  • 兵科は4兵科を回していく(4つのミッションごとに全ての兵科を使う)
  • クリアしたミッションはやらない
  • 狙った稼ぎはなし

ミッション5「破られた平穏」

ミッション4と同様、黒蟻を出すテレポーテーションアンカーを破壊するミッション。

合計6つのアンカーを破壊すればクリア。

使用兵科:エアレイダー

死亡回数:0

 

テレポーテーションアンカーを大量に撃ち込まれ、228基地は壊滅。

拙者やレンジャーパイセン達は無事に基地を脱出し、街に命からがら逃げ延びたものの、町にも既に巨大生物やアンカーが大量に出現していた…。

市民を助けるために仕事モードになるレンジャーパイセン達。

拙者は早く家に帰りたいなぁと思いつつも、一緒に戦うことになるのだった。

 

 

フェンサーで行こうと思ったものの、アンカーにスピアが届かなかったため、すぐにエアレイダーに切り替えてチャレンジ。

エアレイダーの武器が前作から変わりすぎているため、かなり手探りしながらのプレイとなった。

その結果、エアレイダーのショットガンがゴミだということが判明した…。

 

 

今回のアンカーは垂直に立っているため、射程距離の短い武器は届かないことも多い。

今回持ち込んだ武器の中で唯一届いたのは180ミリ砲だけだった。

 

 

初回特典のニクス ゴールドコート初使用!

コンバットバーナーはなかなか強いが、グレネードポッドは時限式で残念ながらアンカーに当てることはできなかった…。

 

 

「市民を助けるぞ!」と息巻いてたレンジャーパイセン達は最後のアンカー前に膝をつき、休息モードに。

民間人一人が最後まで戦い、市民を助けることになったのだった…。

 

ミッション6「未確認飛行物体」

飛行ドローン初登場ミッション。

とにかく、どんどん飛行ドローンがいっぱい出てくる。

対空装備必須。

使用兵科:レンジャー

死亡回数:4

 

アンカーを破壊した拙者と愉快な仲間たち。

しかしその上空に超巨大なUFOが出現した。

「あれは一体なんだ!?」

とか何とか言ってるうちに、小型の無人UFOが多数出現。

無人UFOは人間だけを狙って攻撃する殺戮兵器だった…。

 

 

前作「対空戦」を彷彿とさせる飛行ドローン大量出現ミッション。

4波に分けて次々と飛行ドローンが出現する。

本作では恐らく最初の難ステージとなるだろう。

 

 

飛行ドローンの顔見せステージにしては数が凶悪。

こんなにいっぺんに出てこられたら…

 

 

死んでまう~!

結局4回死んだ。

1発の攻撃力は高くないが、ジリジリ削られ回復アイテムが間に合わないパターン。

MLRAの攻撃力がもう少し高ければ…。

 

 

味方はレンジャーパイセン以外に、ウイングダイバー隊も途中で参戦。

でもいつの間にか死んでる。

最後の最後、コンバットフレーム隊が出現するが、こちらはアイテム回収させないための罠だったりする。

ミッション7「静かなる脅威」

M6同様、敵は飛行ドローンのみ。

M6との違いは敵が待機状態にあること。

敵を少しずつ釣って倒すEDFの基本を学べる。

使用兵科:ウイングダイバー

死亡回数:0

 

無事に飛行ドローンの大群を退け、工場地帯にやってきた拙者たち。

しかし、そこには飛行ドローンに囲まれて動けないEDF隊員がいた。

助けたいのはやまやまだが、多勢に無勢…。

大人しく家に帰ろうと思ったその時、戦略情報部からの通信が入った。

 

 

どうやら青い飛行ドローンは「待機モード」。

近づいたり、攻撃をしかけない限り安全らしい。

攻撃を仕掛けるか、ある程度近づくと、「攻撃モード」となり赤く光るようになる。

また、この時、近くにいるドローンも一緒に赤くなる習性がある。

 

 

この習性を利用して、少しずつ釣りながら後退し、数を減らしていく作戦に出る。

釣り役はもちろん、民間人。

それはまぁいいけど、いつまでヒーローショーの服着てればいいの…?

 

 

釣りステージということで、ウイングダイバーよりレンジャーの方が適任なミッション。

しかもあまり釣りにふさわしくない武器ばかり持ち込んでしまった…。

ライトニングボウは溜めが必要な中距離武器でなかなか使いにくいし、もう1つはヴォルケイニアクラッカー…。

まぁ今回は飛行ドローンなので、数匹釣れても問題なかったが。

 

 

無事に足止め部隊との合流に成功。

舎弟に加えてあげることにした。

ミッション8「怪物襲来」

蜘蛛(侵略性外来生物β)初登場ミッション。

これまでの作品同様、強力な糸を吐いて攻撃してくる。

使用兵科:フェンサー

死亡回数:0

 

工場地帯を抜け、ようやく町に到着した拙者たち。

でもここも全然安全じゃなかった(知ってた)。

なんと、見たこともない巨大な蜘蛛が町をうろついていたのだ…。

 

 

毎度おなじみ、蜘蛛の初登場ミッション。

インフェルノはどうか分からないが、ハードなら余裕なステージだろう。

糸の反射用にイオンミラーシールドを持ち込んだが、結局使わずフォース・ブレードとスピアをメインで戦った。

 

 

巨大UFOが蜘蛛を投下している!

なんて卑劣なんだ!!

 

 

ダメージの低いフォース・ブレードでも体力の低い蜘蛛なら1発。

その分、蜘蛛は糸の攻撃力が強い。

 

 

何とか蜘蛛を退け、「今度こそ安全な場所に連れてってやる」というレンジャーパイセン。

「EDFに入れ」とか圧をかけてくるし…段々パイセンのことが信じられなくなってきたよ…。

一方、EDF総司令部は全兵士に向けて、どこぞの公国総帥のような演説を行い、反攻作戦を開始することを宣言するのだった。(続く)

 

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