【EDF5 プレイ日記】巨大蜘蛛の大群相手に引き撃ちをマスターせよ!

【EDF5 プレイ日記】巨大蜘蛛の大群相手に引き撃ちをマスターせよ!

「地球防衛軍5」プレイ日記。

今回はミッション9~12の攻略でござる。

 

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基本ルール

  • 難易度:ハードでプレイ
  • 初見状態
  • 兵科は4兵科を回していく(4つのミッションごとに全ての兵科を使う)
  • クリアしたミッションはやらない
  • 狙った稼ぎはなし

ミッション9「滅びの楔」

テレポーテーションアンカーによる蜘蛛無限沸きミッション。

合計で5つのアンカーを壊さなければならない。

使用兵科:フェンサー

死亡回数:0

 

安全な場所を探して彷徨い続けている拙者たち。

しかし、次の街にもテレポーテーションアンカー&巨大蜘蛛が出現していた。

逃げ惑う市民を助けるため、EDF隊員+民間人1名が蜘蛛に立ち向かう!

 

 

前ミッションに引き続き、フェンサーをチョイス。

フェンサーは蜘蛛捌きがやりやすい方だと思う。

今回はヴィブロハンマーで蜘蛛、ブラッドストームでアンカー破壊がメインとなった。

ブラッシングスピアは役立たず。

 

 

ブラッドストームは空中で分裂するミサイル。

武器のパワーアップ度合いにもよるが拙者は5発くらい当てればアンカーを壊せた。

 

 

一方のヴィブロハンマーは射撃ボタンを押しっぱなしでチャージすることで、直線上の敵をまとめて攻撃できる武器。

空中の敵には効果がないが、狭い場所におびき出してまとめて攻撃なんてこともできる。

 

 

民間人を残してうずくまるレンジャーパイセン達。

なにやってんすか…。

ミッション10「逃避行」

赤蟻初登場ミッション。

数はそれほどでもないが、ステージの両方向から襲ってくるいやらしいミッション。

使用兵科:エアレイダー

死亡回数:0

 

拙者たちは街から命からがら脱出し、山道へ差し掛かった。

レンジャーパイセンは相変わらず、「安全な場所へ連れてってやる」と言う。

どこまで行けば安全な場所は見つかるのか…。

ずっと作戦行動に連れ回されてるだけのような気もするが…。

 

 

のどかな山道。

平和な風景にレンジャーパイセンも冗談を言ったりしてる。

そこへ…

 

 

で、出たーーー!!!

噛みつかれたーーー!!!

 

エアレイダーは脱出用武器があまりなく、こういう時に新武器のショットガンを使うようになってるのかもしれない。

だが、拙者はこういう時に限ってショットガン持ってきておらず…。

タレットと150ミリ砲で何とか脱出していた。

150ミリ砲は下手したら自分にも当たるので、ご利用は最終手段に…。

 

 

150ミリ砲はかなり回転率が良い武器で引き撃ちもできる。

序盤には意外と主力となる武器だ。

 

 

今回グレイブに初乗りもしたが、全く役に立たないまま壊れてしまった…。

 

戦闘中の放送ではEDF指令より「安全な場所などない!」宣言をいただくことになり、ついに拙者の逃避行は終わりを告げた。

ミッション11「天空の炎」

蜘蛛、赤蟻と新敵が次々と登場し、次は何が来る?と思わせておいてからの、まさかの黒蟻のみミッション。

ここまで来た民間人なら比較的簡単なミッションだ。

使用兵科:ウイングダイバー

死亡回数:0

 

「安全な場所に連れていくと言ったな?あれは嘘だ」と宣言された拙者は、なぜかレンジャーパイセンと共に大型円盤から投下される怪物の掃討作戦に参加することに。

どうしてこうなった。

それはともかく、今度は空軍が円盤を撃墜する反攻作戦を開始するようだ。

 

 

UFOの更に上空から空軍の爆撃がはじまった。

しかし、いくら爆撃を食らってもUFOはびくともしない(知ってた)

 

 

そして、UFOは拙者達の前に次々と黒蟻を投下していく…。

あのUFO内部の赤いところは…?

 

 

ウイングダイバーのプラズマキャノンは成長していないため爆発範囲は狭いものの、本作は結構使いやすい武器カテゴリーになっている気がする(他が前より使いにくいだけかも)

 

 

もう1つのスパークバインは近接武器の中でもレイピア系、ランス系と異なる電撃武器。

本作ではランスがチャージ式+離れて撃つと威力減衰で使いにくく、レイピアと並んで近接の主力になるかもしれない。

 

結局、UFOは空軍の爆撃をものともせず去っていった。

EDF大ピンチ!

ミッション12「広がる災禍」

大量の蜘蛛が3波出てくるミッション。

M6に続いてかなりの難ステージになっている。

使用兵科:レンジャー

死亡回数:5

 

UFOの撃墜に失敗したEDF。

エイリアンは好き勝手に怪物を投下し続けている。

もはやEDFにUFOをどうにかする手段はなく、対策できるのは地上に落下してくる怪物を倒すことのみ。

もはや当たり前のように拙者もミッションに駆り出されることになった。

 

 

街中に蜘蛛の群れが出現。

ヤケになった民間人はEDF正規兵と共に蜘蛛駆除に奮闘する。

 

一方、EDF本部は2か月後を目途にUFO撃退するための兵器を準備するらしい。

2か月間UFOは野放しでやりたい放題。

人類は生き残れるのだろうか…。

 

 

本作からレンジャーもビーグル要請できるようになり、バイクや戦車を要請できる。

今回は補助装備の代わりにビーグルを装備してきたが、全く役に立たず…。

 

 

蜘蛛の群れはかなり数が多いので、爆発物でいっぺんにまとめて攻撃できる武器があると楽。

レンジャーならゴリアスD1があるとかなり心強い。

もう1つの武器は近づかれた時用の非爆発系がセオリーか?

レンジャーは距離を取った引き撃ちを覚えるのに最適なミッションだ。

 

 

ミニオンバスターはアサルトライフルカテゴリーだが、小型榴弾を敵に撃ち込み体内から爆発させてダメージを与える新武器。

距離減衰の影響を受けないものの、ダメージを与えるまでに若干のタイムラグがあり、無駄弾を撃ち込みやすい欠点もある。

 

蜘蛛掃討後、レンジャーパイセンはむくりと起き上がり、EDFへ入隊しろと再び圧をかけてきた。

拙者はパイセンのしつこい勧誘にしぶしぶEDF入隊を決意するのだった。(続く)

 

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