【EDF5 プレイ日記】遂にラストスパート!おなじみの大集結・烈火ミッション

【EDF5 プレイ日記】遂にラストスパート!おなじみの大集結・烈火ミッション

「地球防衛軍5」プレイ日記、第27回。

プレイ日記も残すところあと2回!

今回はミッション105~108の攻略でござる。

 

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基本ルール

  • 難易度:ハードでプレイ
  • 初見状態
  • 兵科は4兵科を回していく(4つのミッションごとに全ての兵科を使う)
  • クリアしたミッションはやらない(既に4回くらいルールを破った)
  • 狙った稼ぎはなし

ミッション105「魔獣の宴」

各怪物のボスが総登場するミッション。

登場するのは黒蟻、マザーモンスター、蜘蛛、キング、蜂、クイーン、カエル、羽カエル、青カエル、そしてエルギヌス、最後に緑蟻。

ミッション終盤に急に緑蟻が出現するのが鬼畜すぎる。

使用兵科:レンジャー

死亡回数:3

 

レンジャーで挑戦。

最初は楽勝かな~と思ってたが、エルギヌスにびっくりさせられ、最後の緑蟻でマジか…となった。

対緑蟻用に初のプルート ヘルフレイムを持ち込んでみた。

 

 

ミッションの説明では何もかも不明なままスタート。

スタートした時点でマザーやらキングやらクイーンやらがワラワラいる絶望的な状況なのがすぐに分かる。

スカウトチームは退避しようとしていたが、もう帰る基地がないことを教えられ、スカウトチームからレンジャーチームとなって戦闘に参加することになった。

 

 

最初はスナイパーライフルで少数の敵を釣って倒していく、基本の戦略でいける。

今回持ち込んだミニオンブラストは、ミニオンバスター系のセミオートライフルで、1発ずつR2を押さなければならないが、単発火力が高く、マザーなどの大型もすぐに倒せるほどの火力がある。

 

 

クイーンがいるビルの奥にはエルギヌスも隠れている。

最初登場した時には苦戦した敵だが、ここまでこればそこまで強い敵でもなく、一緒に別の敵がいる状況じゃなければ簡単に倒せる。

 

 

このミッション最大の山場は敵がほとんどいなくなったころに突然現れる緑蟻だ。

拙者はプルートを固定砲台代わりにして、緑蟻を焼いていく作戦をとったが、実はステージ内にM96でも登場した黄色のニクスが置いてあり、別に緑蟻対策を準備していなくても大丈夫なようになっていることに後から気づいた。

 

ミッション中、本部の中の人から通信があり、生存を確認することができた。

どうやら地下の別施設に逃げることができたらしい。

まだ希望を捨てていない本部の中の人は、戦闘を続行しろ!と檄を飛ばすのだった。

ミッション106「死にゆく者たち」

次々現れる怪物を大量の怪物を捌いていくミッション。

蜘蛛、蜂、蜂、羽カエルがとにかく大量に登場する。

対地・対空の大量の敵を同時に相手していかなければならないのが厄介なところ。

使用兵科:フェンサー

死亡回数:0

 

高機動フェンサーと盾フェンサー装備を表裏に担いでいったが、結果として高機動装備だけで1発クリアできた。

とにかく敵に囲まれないことが大切。

 

 

市街地で行われた大規模な怪物殲滅ミッションに敗北したEDF。

しかし、まだストーム4(スプリガン)だけは戦場で戦い続けていた。

今回のミッションはそんなストーム4を救出し、怪物を殲滅するのが目的だ。

 

 

ストーム4に合流すると、蜂やらダンゴムシやらの増援が出現。

その後も3波ほど怪物の増援が出現する。

グレイなどの強敵はいないものの、物量がキツイタイプのミッションだ。

 

 

このミッションで輝いたのはYH3散弾榴弾砲。

榴弾を散弾のようにばら撒く、レンジャーでいうスタンビートのような武器で、弾数は3だが、固まった多数の敵を巻き込める。

 

 

散弾榴弾砲はフェンサーの苦手な対空にも対応でき、敵が固まっているところに適当に撃つだけで敵がボロボロと落ちる。

カエルや蜂にもとっても効果的だ。

 

拙者、ストーム3(グリムリーパー)、ストーム2(レンジャーパイセン)の活躍により、無事にストーム4を救出することに成功したEDF。

一方、プライマーは11隻目のマザーシップを地球に降下させてきた。

絶望の中、11隻目の船を相手に最後の戦いが始まる…。

ミッション107「侵略者大集結」

敵が大集結している拠点に少人数で乗り込み、壊滅させる無謀なミッションでM39の規模が大きくなった感じ。

敵はバリエーション豊富で、飛行ドローン、タイプ2ドローン、グレイ、重装グレイ、カエル、黒蟻、蜘蛛、蜂、ダンゴムシ、シールドベアラー、テレポーションシップが登場する。

途中で投下されるタイプ2ドローン以外は全て非アクティブなので、時間をかけてちょっとずつ倒せばクリアできるはず。

使用兵科:ウイングダイバー

死亡回数:1

 

ウイングダイバーの最後となったミッション。

最終装備はテレポーションシップ用にドラグーンランスWと、実はこれまで一番使ってる気がするライトニング・ボウ。

 

 

本部の指示によりマザーシップNo11の降下予想地点にやってきたストームチーム。

他に本部の呼びかけに応じた他のEDF隊員はいなかったようだ。

降下予想地点にはテレポーションシップやグレイなど敵が大集結をしていた。

 

 

敵は多いがちょっとずつ釣って敵を倒すという基本は同じ。

今回の場合はシップを落として、周りの敵を片付けるというM39と同じパターンでいける。

敵は厄介になっているが、怪物系は割とストームチームが倒してくれるのでグレイやカエル、ドローンなどを優先して倒していこう。

 

 

ドラグーンランスWは強力なドラグーンランスを2回連続で発射する武器。

1発撃つだけでシップが落とせるのでかなり楽。

上手く当たればグレイを一回の射撃で倒せたりもする。

これを使って無限飛行とかもできるらしい…(←未だにやったことがない人)。

 

 

シップを順調に落としていくと、途中でマザーシップからタイプ2ドローンも出現。

こいつは最初からアクティブ状態なので、出てきたら他の敵にちょっかいをかける前に倒してしまおう。

 

マザーシップを守る大軍勢に何とか勝利したものの、マザーシップNo11は逃げるわけでも上空で制止し、様子をうかがっている。

どうやら全滅を見届けるまで居座り続けるようだ…。

ミッション108「烈火の大地」

最初からアクティブ状態で烈火のごとく押し寄せてくる大軍団を相手にするミッション。

登場する敵はディロイ、タイプ2ドローン、インペリアルドローン、グレイ、重装グレイ、黒蟻、赤蟻、蜘蛛、ダンゴムシ、蜂、羽カエル、ビッグアンカー、マザーモンスター、クイーン、キング、青カエルとM107より更にバラエティ豊かになっている。

使用兵科:エアレイダー

死亡回数:0

 

エアレイダーの最終ミッション。

M100、M102で無双したニクスレッドシャドウがここでも無双。

そのため、かなり難しいミッションの1つだと思うが、なんと初見でクリアしてしまった。

 

 

M107で合流したゴーン1とストームチームがマザーシップNo11の猛攻に挑む第2陣ミッション。

そして、どうやらこのエリアに他のマザーシップも集結しようとしているらしい…。

 

 

最初のディロイ3機を排除するとニクス要請。

そこからはニクス無双モード。

蜘蛛などの小型もバーナーや散弾砲で処理できるし…

 

 

重装グレイも正面から撃ち勝てる。

 

 

更にはマザーやキングにも。

ディロイや途中で出てきたビッグアンカーをスプライトフォールで倒した以外は、ほぼニクス劇場となり、 あっさりクリアしすぎてあまり言うこともなくなってしまった。

流石に赤ニクス強化しすぎじゃね…?

やっぱり本作もエアレイダーが最強っぽいすな。

 

熾烈な攻撃にも耐え、見事生き残ったストームチーム達。

マザーシップNo11は依然健在で、他の10隻のマザーシップもここに向かっている。

拙者達は一体どうなってしまうのだろうか…。(つづく)

 

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