【MHW プレイ日記】探索で色んなキャラと交流したりクルルヤックと戯れる

【MHW プレイ日記】探索で色んなキャラと交流したりクルルヤックと戯れる

モンハンワールドのプレイ日記第4回。

今回は古代樹の森の探索と任務クエスト「キャンプ設営は命がけ」の攻略でござる。

 

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今回のプレイの基本ルール

  • ストーリー進行に必要なクエストだけをする
  • フリークエストや調査クエスト、イベントクエスト、探索などはストーリー上必要な時以外はやらない
  • わざとクエストを失敗するのは禁止
  • 採取は手持ちできる分のみ(キャンプに帰ってボックスに預けるのは×)
  • ログインボーナスや各種施設の収穫は使ってもOK
  • 探索クエストでは3回死んだら条件を達成後、即帰還 New

古代樹の森の探索~任務クエスト4「キャンプ設営は命がけ」

ククルヤック登場は18:16、クルルヤックとの戦闘開始は27:20辺りから。

(チャージアックス使用)

 

 

今回の任務は南西初期キャンプ以外にキャンプできそうな場所を探すこと。

ストーリー上、必ずやらなければならない探索クエストだ。

ストーリー縛りでは探索クエストは貴重なので、この機会に探索クエストでしかできないことはなるべく済ませておくことにしようと思う。

 

 

探索クエストでしかできないこととは、1つは狩場にいるNPCとの交流。

探索クエスト中は狩場の中に他のハンターがいて、そのハンターからバウンティを受け達成することで食事の食材が増えたりする。

 

また、各狩場にいるテトルーに会って条件を満たすことで、オトモとオトモダチ状態になり、3つの恩恵が得られる。

  • オトモ道具がもらえる
  • 狩場にいるテトルーが一緒に戦ってくれるようになる
  • ジャグラスなどのモンスターを仲間にできるようになる

特に大きいのがオトモ道具で、例えば古代樹の森にいる森の虫かご族とオトモダチになると、「あしどめの虫かご」がもらえ、これを装備することでオトモが閃光羽虫やしびれ罠を戦闘中に置いてくれるようになる。

 

 

もう1つはキャンプ地を見つけること。

この探索の目的地以外にも、古代樹の森には2つキャンプにできる場所があり、その場所を見つけることで、納品バウンティが自動で追加される。

帰還後に、その納品バウンティをクリアすれば、晴れてそのキャンプ地も使えるようになるのだ。

 

 

また、探索ならではのルールとして、「何回死んでもOK」「時間は無制限」というものがある。

このおかげで心置きなくマップ中を調べ回ったり、採集に専念できる。

 

 

探索でも狩場には3匹ずつ大型モンスターが配置される。

時間と共にいなくなってしまう場合もあるが、時間無制限なので狩り放題に近い。

 

ただ、今回ストーリー縛りでそれをやってしまうとあまり縛りの意味がないので、新たに追加ルールを設けることにした。

それは「3回死んだら、クリア条件を達成して強制帰還する」というもの。

つまり、今でも格上のアンジャナフにゾンビアタックすれば勝てる可能性もあるが、それができなくなるという訳だ。

時間制限がないので、これでも普通の任務クエストよりは緩いと思う。

 

 

さて、目的のキャンプ候補地に着くと、そこにはクルルヤックというモンスターが。

クルルヤックにせっかく作ったキャンプ場を荒らされては困る、ということで、クルルヤックを狩猟する任務クエストが発生する。

 

 

こいつは恐らく、初代でいうイヤンクックポジションのモンスター。

クック先生のような連続クチバシ攻撃もあるし。

ただ、前脚で攻撃してきたり、色々トリッキーな動きも見せる。

 

 

中でも要注意なのが岩を持った状態。

クルルヤックはこの岩で殴ってきたり、盾のように防御にも使ったりする。

岩部分はかなり硬く、攻撃時にこの部分に少しでも触れると弾かれてしまうため、岩を持ったらなるべく尻尾側から攻撃するようにした方がいいかも。

 

 

…とはいえ、所詮クックポジションの敵。

チャージアックスとも相性は良いようで、かなり気持ちよく攻撃を当てることができ、意外とあっさり倒せた。

最後はまさかのスリンガーでトドメとなってしまったが…。

 

ククルヤックを倒し、無事にキャンプの設営ができた調査団。

総司令は続いて5期団にプケプケの狩猟を命じてきた。

プケプケとは、マグダラオスの痕跡の近くにいた毒吐くモンスターだ。

今回1乙されたアンジャナフじゃないことに安堵しつつ、拙者は次の狩場へ向かうのだった…。

 

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