【MHW プレイ日記】ジュラトドスみたいな魚竜にはやっぱり遠距離武器!

【MHW プレイ日記】ジュラトドスみたいな魚竜にはやっぱり遠距離武器!

モンハンワールドのプレイ日記第7回。

今回は任務クエスト「不穏の沼影」の攻略でござる。

 

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今回のプレイの基本ルール

  • ストーリー進行に必要なクエストだけをする
  • フリークエストや調査クエスト、イベントクエスト、探索などはストーリー上必要な時以外はやらない
  • わざとクエストを失敗するのは禁止
  • 採取は手持ちできる分のみ(キャンプに帰ってボックスに預けるのは×)
  • ログインボーナスや各種施設の収穫は使ってもOK
  • 探索クエストでは3回死んだら条件を達成後、即帰還

任務クエスト7「不穏の沼影」

ジュラトドス登場ムービーは5:40、ジュラトドス戦は6:50から。

使用武器は弓。

 

 

今回のクエストは行方不明になった学者を探すのが目的。

前回のクエストに続き、これまでのシリーズであまりなかったような内容である。

これまでの作品のように個人個人で動くハンターじゃなく、組織で動くハンターならではのクエスト内容と言えるかもしれない。

クエストはモンスターと同様、学者が残した痕跡を辿ることで進行していく。

 

 

学者の痕跡を辿っていく道中、見慣れないモンスターの痕跡を発見することになる。

しかも、この痕跡に集まる導虫は、通常の緑色の光でも、戦闘前の赤い光でもなく、なぜか青く光っている。

この時点ではわからないが、実はこの青く光る導虫は古龍の痕跡である証拠だったりする。

ここにも古龍がいたのだろうか…?

 

 

学者を発見したものの、学者は何かを見たようでパニックに陥っていた。

学者の目線の先には、何か細かい物を沢山突き刺されて絶命したボルボロスの姿が!

怯えた学者をなだめ、何とか連れ帰ろうとする拙者。

 

 

そんな中、泥の中から突然襲い掛かってきたのはジュラドトス

モンハンシリーズ恒例の魚竜枠のモンスターである。

ガノトトスほど見た目のインパクトはないが、顔はジュゴンっぽくてずんぐりむっくりないい具合のキモさを持っている。

 

 

ジュラドトスの要注意攻撃は泥吐き攻撃。

正面に1つだけ吐き出す場合と、3方向に吐き出す場合がある。

泥を直接受けてしまった場合は、スタミナの減少が早くなる状態異常になる他(ウチケシの実で解除可能)、泥はしばらくその場に留まり、嵌ると身動きが取れなくなってしまう。

前回のボルボロスも同じような攻撃をしてくるが、ジュラドトスの場合は泥水の上で戦うことが多いので、余計に攻撃が見えづらい。

 

 

もう1つの要注意攻撃が魚竜の伝統、這いずり攻撃。

かなり離れていてもなかなかのスピードで這いずってくる上、少々ホーミングするため、ギリギリではかわせないことも多い。

這いずり攻撃の時はガンナーもしっかり回避を優先した方がよさそうだ。

 

 

一方攻撃手段としては、ジュラドトスが縦に長いため、竜の一矢がかなり有効活用できる。

かなり正面や真後ろから撃つことができればかなりヒット数を稼げ、1発でかなりのダメージに。

ボウガンの貫通弾なんかも効果がありそう。

 

 

正直、弓ならかなり楽勝の相手だった。

ただ、チャアクなど近接武器だと泥沼のマップでは思うように動けないため、ちょっと苦戦しそうな気がする。

本体自体は弱いけど、地形や取り巻き(ガライーバ)がウザイっていう感じのモンスターになるだろう。

 

ムービーで出てきたボルボロスは、ジュラドトスがやったものではないそう。

じゃあ一体どんなモンスターが!?

謎は深まるが、下位の間にはこの謎は分からないままである。

 

一方、ジュラドトスの狩猟中に拠点では、ゾラ・マグダラオスの進路が判明。

どうやら大峡谷に向かっているらしい。

総司令はマグダラオスの捕獲作戦を提案するが、その前に拠点の守りを固めるため、アンジャナフを狩猟しておくことが決定。

ただ、アンジャナフはこれまでの敵よりも数段強い。

そこで、まずはトビカガチを狩猟して、特殊装具を作ることになった。

 

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