【MHW プレイ日記】リオレイア亜種との感動の対面に次々とモンスターが祝福に…

【MHW プレイ日記】リオレイア亜種との感動の対面に次々とモンスターが祝福に…

モンハンワールドのプレイ日記第22回。

今回は任務クエスト20「不思議の国の女王」でござる。

 

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今回のプレイの基本ルール

  • ストーリー進行に必要なクエストだけをする
  • フリークエストや調査クエスト、イベントクエスト、探索などはストーリー上必要な時以外はやらない
  • わざとクエストを失敗するのは禁止
  • 採取は手持ちできる分のみ(キャンプに帰ってボックスに預けるのは×)
  • ログインボーナスや各種施設の収穫は使ってもOK
  • 探索クエストでは3回死んだら条件を達成後、即帰還

任務クエスト20「不思議の国の女王

リオレイア亜種登場ムービーは8:09、リオレイア亜種戦(途中レイギエナ戦あり)は9:00辺りから。

使用武器は弓。

 

 

前回のアンジャナフクエを挟んで再び、リオレイア???の痕跡探しに戻った拙者。

アンジャナフクエまでは古代樹の森を探索していたが、後半は大蟻塚の荒地で痕跡探しをすることに。

 

前回同様、1回目の探索ではモンスターを狩ったり採集したり、まったり痕跡探しをしていたが、リオレイア(原種)やジュラトドスにやられて3乙強制帰還(マイルール)になったりした。

しかし、何とか痕跡探しは2回で終わり、いよいよリオレイア???の痕跡の主と対面することに。

 

 

その正体は、ピンクの身体をしたリオレイア亜種!(知ってた)

てっきり大蟻塚の荒地に出ると思っていたが、陸珊瑚の台地でのクエストとなった。

 

ムービーでは受付嬢と拙者が翼竜に乗っているところを強襲され、そのままクエストがスタートする。

 

 

本作のムービーの中でも1,2を争うカッコ良さのリオレイア亜種の登場ムービー。

 

それにしても、ふっ飛ばされてもすぐに戻ってくるオトモ、マジオトモ!

一人安全な場所に避難している受付嬢とは大違いだ。

 

 

リオレイア亜種は、原種の攻撃にちょっとアレンジを加えたような攻撃を仕掛けてくる。

特に噛みつきから続けて前に伸びてくる噛みつきを行う、2段噛みつきには要注意。

また、原種のサマーソルトは通常時では1回(怒り時は2連続でやる)だけだが、亜種は通常時でも2連続でサマーソルトしてくることがある。

 

弱点は顔だが、これらの攻撃が当たりやすい位置取りをすることになりやすいので、攻撃には充分注意。

 

 

リオレイア亜種としばらく戦っていると、レイギエナが乱入。

モンスター同士の争いは、どちらかが一方的という訳でもなく、互角くらいの扱いのようだ。

移動する場所がリオレイア亜種と似ているために、まずは邪魔なレイギエナから狩猟することに。

 

 

途中で1乙してしまったものの、何とかレイギエナを捕獲。

これでリオレイア亜種への攻撃に専念できる!

 

 

と思ってたら、もう1匹のツィツィヤックも乱入。

こちらは基本的に閃光攻撃をして颯爽と去っていくので、むしろプレイヤーの味方になることが多いが、気づかずにピヨらされると逆に大ピンチになる。

ツィツィヤックがいる場合、動向には注意しておこう。

 

 

サマーソルトの直撃を受けると、ほぼ体力150の全快状態から数ミリくらいまで体力を減らされる。

しかも毒の状態異常付きなので、回復が間に合わないと拙者のように1発死もあり得る。

まぁリオレイアは原種・亜種問わず、サマーソルトだけは食らっちゃダメですな…。

 

 

こうして2乙してしまったものの、何とかリオレイア亜種の捕獲にも成功。

どうやら亜種はこの地方で初めての発見となるようだ。

 

 

拠点に戻り、亜種の登場に調査団の面々が驚いていると、そこへマグダラオス戦終了後のムービーでちょこっと登場した拳を極めし者が登場。

なんと彼の正体は、調査団の大団長(総司令より偉い人っぽい)。

大団長はマグダラオス討伐後、地脈回廊を独自に調査。

すると、沢山のパワーに満ちた鉱石がある場所を見つけたのだと言う。

 

そして拙者と受付嬢は大団長と共に、強制的にその場所へついて行くことになってしまったのだった…。

 

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