【MHW プレイ日記】懐かしきクシャルダオラと再会!相変わらずのウザさだった!

【MHW プレイ日記】懐かしきクシャルダオラと再会!相変わらずのウザさだった!

モンハンワールドのプレイ日記第25回。

今回は任務クエスト22「鋼鉄のクシャルダオラ」でござる。

 

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今回のプレイの基本ルール

  • ストーリー進行に必要なクエストだけをする
  • フリークエストや調査クエスト、イベントクエスト、探索などはストーリー上必要な時以外はやらない
  • わざとクエストを失敗するのは禁止
  • 採取は手持ちできる分のみ(キャンプに帰ってボックスに預けるのは×)
  • ログインボーナスや各種施設の収穫は使ってもOK
  • 探索クエストでは3回死んだら条件を達成後、即帰還

任務クエスト22「鋼鉄のクシャルダオラ」

クシャルダオラ登場ムービーは6:34、戦闘開始は8:42辺り。

使用武器は弓。

 

 

ネルギガンテ討伐後も各地で暴れ回る3匹の古龍。

その古龍を調査(=討伐)するため、まずは3班に分かれ、古龍達の痕跡を探すことになった(拙者は全て兼任)。

1匹の古龍は古代樹の森に出没しているらしい。

拙者は先輩の指示のもと、古代樹の森へ探索へ。

 

 

今回は1からの痕跡探しとなるので、探索が3回必要だった。

1,2回目は他のモンスターを狩ったり、採集しながらまったり痕跡探し、3回目は痕跡探しだけに集中するといういつもの形。

パルサーボウやクルルアローを強化したく、クルルヤックやトビカガチを狩るのだが、やはり上位で下位素材が出ないため、無理っぽい模様…。

 

それはともかく、痕跡探しの結果、古代樹に来ている古龍がクシャルダオラだということを突き止め、巣がある龍結晶の地でクシャルダオラを討伐することに。

 

 

クシャルダオラは「MH2」から登場している古龍の中では最古参のモンスター。

拙者も過去作で幾度となく戦っている。

風を操る古龍ということで、2の頃は特に暴風雨で視界が悪く、しかも弓との相性がかなり悪いこともあって、鬱陶しいことこの上ないモンスターだったが、クシャル自体はそれほど強くない位置づけだったように思う。

 

 

とは言え、さすが古龍。

何も準備していない状態ではやっぱり厳しく、2回クエスト失敗した。

そして3回目。

万全の準備を整えた拙者は本腰で討伐を目指すことに。

 

 

準備というのを具体的に言えば、飛び対策だ。

クシャルダオラはリオレウスやレイギエナのように空を飛んでいるとイキるタイプで、空中ブレスでの3連ブレス、突進攻撃、ひっかき攻撃など回避しづらい攻撃が沢山ある。

 

 

そんな空中で暴れる相手にはスリンガー閃光弾!

古龍でもしっかり閃光は効果があるようだ。

 

 

空中で閃光を当てると落ちて一定時間動けなくなるため、攻撃チャンスにもある。

クシャル対策としてはスリンガー閃光弾はもちろん、調合用の光蟲も沢山用意していった方がいい。

 

 

ちなみに地上戦のクシャルダオラは2種類の空気圧ブレスと突進攻撃をメインに攻撃してくる。

特に要注意なのが、ちょっと溜めた後の空気圧ブレス。

見た目以上に当たり判定が大きく、避けたと思っても普通に吹っ飛んでしまうことがあるため、かなり大袈裟に避けた方がいい。

攻撃までの溜めがあるので、その間に後ろに回り込んでしまうのが一番だろう。

 

 

飛び状態に移行する時に発生する竜巻もなかなかに厄介。

クシャルダオラを叩き落としても消えず、しばらくフィールドに残り続ける。

 

 

この竜巻に触れると、モンスターの風圧のように仰け反り、隙をさらしてしまうため危険。

特にクシャルダオラが寝るエリア4では、狭い地形で竜巻だらけになるので、超絶鬱陶しいことになる。

 

 

とは言え、ネルギガンテを倒した人にとってみれば、それほど強く感じないはず。

拙者も3回目のチャレンジでは0死でクリアできた。

スリンガー閃光弾を大量に用意しなきゃいけなかったり、竜巻が鬱陶しいのはあるが、強いというよりめんどくさい敵という感じだった。

 

次回は残る古龍のうち、大蟻塚の荒地に痕跡を残している古龍に挑む!

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